四半期報告書-第102期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
3.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債に係る新株予約権の行使に伴い、資本金95,500千円、資本剰余金95,500千円がそれぞれ増加しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において、資本金1,764,753千円及び資本剰余金1,905,999千円となっております。
当第2四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債に係る新株予約権の行使に伴い、資本金95,500千円、資本剰余金95,500千円がそれぞれ増加しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において、資本金1,764,753千円及び資本剰余金1,905,999千円となっております。