四半期報告書-第102期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3.株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債に係る新株予約権の行使に伴い、資本金326,500千円、資本剰余金326,500千円がそれぞれ増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において、資本金1,995,753千円及び資本剰余金2,140,000千円となっております。
当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債に係る新株予約権の行使に伴い、資本金326,500千円、資本剰余金326,500千円がそれぞれ増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において、資本金1,995,753千円及び資本剰余金2,140,000千円となっております。