プロネクサス(7893)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 6億7324万
- 2020年3月31日 +8.15%
- 7億2814万
- 2020年6月30日 -2.92%
- 7億689万
- 2020年9月30日 -1.78%
- 6億9433万
- 2020年12月31日 +2.12%
- 7億907万
- 2021年3月31日 +7.61%
- 7億6305万
- 2021年6月30日 -1.56%
- 7億5112万
- 2021年9月30日 +2.49%
- 7億6978万
- 2021年12月31日 +2.29%
- 7億8745万
- 2022年3月31日 +4.8%
- 8億2527万
- 2022年6月30日 -2.89%
- 8億146万
- 2022年9月30日 +2.55%
- 8億2188万
- 2022年12月31日 +3.56%
- 8億5112万
- 2023年3月31日 +5.84%
- 9億82万
- 2023年6月30日 -1.79%
- 8億8468万
- 2023年9月30日 +1.69%
- 8億9963万
- 2023年12月31日 +2.63%
- 9億2334万
- 2024年3月31日 +5.44%
- 9億7359万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)法定実効税率と平均実際負担税率との差異要因は以下のとおりであります。2026/06/19 10:27
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 未認識の繰延税金資産 △ 0.8 0.7 持分法で会計処理されている投資の売却に係る損益 0.9 - その他 1.5 0.9 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、主にM&Aや営業体制強化に伴う人件費の増加により前年同期比822百万円増(同9.6%増)の9,365百万円となり、販売費及び一般管理費率は前年同期比0.9ポイント増の28.5%となりました。加えて、前年同期に連結子会社ののれんに係る減損損失2,503百万円をその他の費用に計上した反動増により、営業利益は前年同期比2,697百万円増の2,906百万円となりました。2026/06/19 10:27
また、前年同期に計上した持分法適用関連会社の全株式譲渡に伴う持分法で会計処理されている投資の売却益1,411百万円の反動減が影響したものの、前述ののれんに係る減損損失の反動増がそれを上回り、税引前利益は前年同期比1,331百万円増(同79.1%増)の3,012百万円となりました。これらの結果、親会社の所有者に帰属する当期利益は前年同期比1,657百万円増(同367.5%増)の2,108百万円となりました。
当社グループの事業セグメントは、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 6.セグメント情報」に記載のとおり、ディスクロージャー関連事業の単一セグメントでありますが、取扱サービスを区分した売上収益の概況は、次のとおりであります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/19 10:27
(単位:千円) 金融費用 13,886 25,247 持分法で会計処理されている投資の売却損益(△は益) △1,411,154 - 棚卸資産増減額(△は増加) △25,192 13,770 子会社の支配獲得による収支(△は支出) 7 - △1,444,077 持分法で会計処理されている投資の売却による収入 2,384,752 - その他 63,040 6,592 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/19 10:27
(単位:千円) 金融費用 29 △13,886 △25,247 持分法で会計処理されている投資の売却益(△は損) 1,411,154 - 税引前利益 1,681,583 3,012,448