有価証券報告書-第77期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ14,846,057千円、15,413,739千円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ6,064千円、18,876千円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当連結会計年度 (2021年3月31日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 仕掛品 | 500,833 | 564,847 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 10,638 | 9,082 | |
| 合計 | 511,471 | 573,928 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ14,846,057千円、15,413,739千円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ6,064千円、18,876千円であります。