有価証券報告書-第79期(2022/04/01-2023/03/31)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ
16,055,057千円、17,111,711千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ8,988千円、7,094千円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 仕掛品 | 697,730 | 591,362 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 11,462 | 10,361 | |
| 合計 | 709,192 | 601,723 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ
16,055,057千円、17,111,711千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ8,988千円、7,094千円であります。