- 9474
- 2026/09/01
- 時価
- 531億円
- PER 予
- 19.82倍
- 2010年以降
- 12.56-65.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.72-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.53%
- ROE 予
- 5.21%
- ROA 予
- 3.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/19 10:05
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の次の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 -百万円 △737百万円 固定資産圧縮積立金 △140 △123
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 総資産2015/06/19 10:05
総資産は、売却等により土地が1,453百万円、建物及び構築物(純額)が545百万円減少した一方、退職給付に関する会計基準等の適用などにより退職給付に係る資産が3,299百万円計上されたことや、㈱ゼンリンビズネクサス(旧㈱セプテーニ・ダイレクトマーケティング)の株式を取得したことなどにより、のれんが981百万円増加したことに加え、ソフトウエアが574百万円、ソフトウエア仮勘定が936百万円それぞれ増加いたしました。これらの要因により、総資産は、前連結会計年度末に比べ3,333百万円(5.7%)増加し61,322百万円となりました。
② 負債 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/19 10:05
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が1,675百万円計上され、退職給付に係る負債が458百万円減少するとともに、利益剰余金が1,377百万円増加しております。なお、当連結会計年度の損益、セグメント情報及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。また、1株当たり純資産額は38円25銭増加しております。
(追加情報) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2015/06/19 10:05
(注)簡便法を採用した制度を含んでおります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付に係る負債 1,797百万円 233百万円 退職給付に係る資産 - △3,299 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,797百万円 △3,066百万円