固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 4438億7600万
- 2025年3月31日 +0.77%
- 4472億7900万
個別
- 2024年3月31日
- 3011億7600万
- 2025年3月31日 -0.22%
- 3005億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/25 11:00
日本国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/25 11:00
有形固定資産 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
② リース資産の減価償却の方法 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/25 11:00
流動資産 4,307百万円 固定資産 2,336 〃 資産合計 6,643 〃 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2025/06/25 11:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定額法によっている。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりである。
2025/06/25 11:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 土地 13 〃 26 〃 その他 0 〃 0 〃 計 14百万円 27百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりである。2025/06/25 11:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 1,401 〃 327 〃 無形固定資産 0 〃 ― その他 3 〃 1百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりである。2025/06/25 11:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 148 〃 8 〃 無形固定資産 16 〃 30 〃 その他 60 〃 24 〃 - #8 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 11:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,408 208 74 1,543 固定資産撤去費用引当金 350 - 350 - 役員退職慰労引当金 143 38 43 139 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
日本国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。2025/06/25 11:00 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 11:00
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ライトアップショッピングクラブを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2025/06/25 11:00
流動資産 4,307百万円 固定資産 2,336 〃 のれん 2,044 〃 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。2025/06/25 11:00
(経緯)用途 種類 場所 金額(百万円) 土地 114 無形固定資産 2,914 その他 430 その他の事業用資産 建物及び構築物 東京都中央区他計8ヵ所 47 無形固定資産 1,433 その他 24
上記の遊休資産は帳簿価額に比べ時価が下落したため、上記のプリントメディアの事業用資産及びその他の事業用資産、店舗等は収益性の低下により投資の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 11:00
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,187百万円 △1,204百万円 その他有価証券評価差額金 △16,724 〃 △16,953 〃
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 11:00
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 1,873 〃 1,803 〃 固定資産減価償却費 321 〃 327 〃 退職給付に係る負債 31,437 〃 29,310 〃 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,246百万円 △1,264百万円 その他有価証券評価差額金 △17,655 〃 △17,970 〃
- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/25 11:00
投資活動に支出した資金は20,755百万円となり、前年同期と比べ16,326百万円(368.6%)増加となった。これは、有形固定資産の売却による収入が前年同期比5,963百万円減少したことに加え、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出により4,667百万円を支出したことなどの要因による。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/06/25 11:00
(4) 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 連結範囲の変更に伴う増加額 ― 3 〃 有形固定資産の取得に伴う増加額 62百万円 225 〃 時の経過による調整額 39 〃 29 〃
当連結会計年度において、店舗等の閉鎖や解体工事に係る原状回復義務の費用総額及び履行時期が期首における見積りから乖離することが明らかになったため、見積りの変更を行った。 - #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 11:00
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法2025/06/25 11:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 借入金のうち、長期借入金は設備投資に係る資金調達で、複数の金融機関から固定金利により調達し、金利変動リスクをヘッジしている。2025/06/25 11:00
為替変動リスクについては、為替相場の状況により、催事の開催や固定資産等の買入れに係る外貨建ての営業債務及び予定取引に対して、先物為替予約を利用してヘッジしている。
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理 - #20 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱テレビ朝日ホールディングスであり、その要約財務情報は以下のとおりである。2025/06/25 11:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 流動資産合計 175,300百万円 176,941百万円 固定資産合計 345,131 〃 382,616 〃