賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 3億639万
- 2020年3月31日 +35.28%
- 4億1450万
個別
- 2019年3月31日
- 3億100万
- 2020年3月31日 +35.22%
- 4億700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次の通りであります。2020/06/25 15:15
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 1,169,294 千円 1,237,713 千円 賞与引当金繰入額 109,636 千円 156,132 千円 退職給付費用 90,353 千円 91,766 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額を計上しております。2020/06/25 15:15 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/25 15:15
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 11,991 10,988 11,991 10,988 賞与引当金 301,000 407,000 301,000 407,000 役員退職慰労引当金 414,138 16,510 7,800 422,848 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 15:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払事業税 10,239千円 13,036千円 賞与引当金 90,059千円 121,774千円 退職給付引当金 806,729千円 860,477千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 15:15
(注)評価性引当額が3,679千円増加しております。この増加の主な内容は、役員退職慰労引当金に関する評価性引当額が2,606千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業税 12,076千円 13,111千円 賞与引当金 91,871千円 124,292千円 退職給付に係る負債 867,651千円 862,179千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2020/06/25 15:15
当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末と比べて43百万円増加し、54億1百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が1億42百万円、短期借入金が1億円それぞれ減少しましたが、支払手形の電子化への移行により電子記録債務が2億80百万円となったことや、賞与引当金が1億8百万円増加したこと等が主な要因であります。
(固定負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/06/25 15:15 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/06/25 15:15