7875 竹田iP HD

7875
2026/07/06
時価
152億円
PER 予
12.77倍
2010年以降
赤字-38.52倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.27-0.62倍
(2010-2026年)
配当 予
2.7%
ROE 予
5.74%
ROA 予
3.29%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)7,679,04716,219,44325,015,58634,751,675
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)48,379259,539556,321836,236
2017/06/28 9:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントの主要な製品・商品は、「印刷」セグメントは商業印刷物・出版印刷物・一般印刷物・包装その他の特殊印刷物及び印刷物の企画制作であり、「物販」セグメントは印刷機材・印刷資材及び雑貨であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/28 9:13
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
大連光華軟件技術有限公司、富来宝米可龍(蘇州)精密科技有限公司
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/06/28 9:13
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
算額及びその算定方法
売上高1,433,732千円
経常利益32,433千円
(概算額の算定方法)
東京プロセスサービス株式会社の平成28年4月1日から平成28年12月31日までの経営成績を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして算定しておりますが、実際に企業結合が連結会計年度の開始の日に完了した場合の経営成績を示すものではありません。
2017/06/28 9:13
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 9:13
#6 業績等の概要
当連結会計年度におきましては、長期ビジョンにもあります、顧客に対してより高い価値を提供できるビジネスモデルの開発、設備稼働率向上のための売上の確保、生産性の向上等を通じたコスト低減、経費節減等に努めてまいりました。
こうした取り組みの結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は347億51百万円(前年同期比3.9%減)となりました。利益面では、営業利益7億44百万円(前年同期比0.2%増)、経常利益7億71百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5億37百万円(前年同期比28.8%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、以下のとおりです。
2017/06/28 9:13
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度(以下「前年同期」)に比べ14億15百万円減少し、347億51百万円(前年同期比3.9%減)となりました。印刷セグメントの売上高は前年同期と比べ5億15百万円増加し228億円16百万円(前年同期比2.3%増)、物販セグメントでは前年同期比19億29百万円減少し127億74百万円(前年同期比13.1%減)となりました。
売上原価は、前年同期に比べ14億7百万円減少し282億28百万円(前年同期比4.7%減)となり、売上原価率では前年同期の81.9%から81.2%とやや改善いたしました。販売費及び一般管理費は、前年同期に比べ9百万円減少し57億78百万円(前年同期比0.2%減)となりました。この結果、営業利益は、前年同期と比べ1百万円増加し7億44百万円(前年同期比0.2%増)となりました。
2017/06/28 9:13
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
営業取引による取引高
売上高344,314千円241,735千円
営業費用1,197,2801,120,181
2017/06/28 9:13

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