- 7875
- 2026/10/09
- 時価
- 159億円
- PER 予
- 10.47倍
- 2010年以降
- 赤字-38.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.27-0.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 4.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 157億4900万
- 2019年3月31日 -3.41%
- 152億1200万
個別
- 2018年3月31日
- 137億3800万
- 2019年3月31日 -8.08%
- 126億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/17 9:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/17 9:10
(ア)有形固定資産
印刷事業における生産設備(機械及び装置)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2022/06/17 9:10 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/17 9:10前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物 -百万円 1百万円 機械及び装置 1 - 車両運搬具 0 0 工具、器具および備品 - 0 土地 - 2 計 1 3 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/17 9:10前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械及び装置 13百万円 14百万円 車両運搬具 1 0 工具、器具および備品 0 - 土地 61 - ソフトウェア - 0 計 75 16 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/17 9:10前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物 38百万円 8百万円 構築物 - 16 機械及び装置 28 7 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 0 リース資産 - 24 ソフトウェア - 0 計 67 58 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/17 9:10 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額2022/06/17 9:10
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/17 9:10
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/17 9:10
① 資産のグルーピング方法場所 用途 種類 金額(百万円) リース資産 4 その他の有形固定資産 1 ソフトウェア 1 リース資産 312 その他の有形固定資産 1 ソフトウェア 1 土地 16 その他の有形固定資産 2 合計 933
当社グループは、事業用資産については、主として管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。賃貸資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/17 9:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 166 165 有価証券評価差額金 307 229
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/17 9:10
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 166 168 有価証券評価差額金 369 273
当連結会計年度(2019年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2022/06/17 9:10
当社グループの当連結会計年度における売上高は361億55百万円(前期比2.1%減)となりました。利益面では、営業利益5億88百万円(前期比23.4%減)、経常利益6億69百万円(前期比15.7%減)となりました。なお、当社が関東地区で保有する固定資産(建物、生産設備等)における減損損失9億33百万円などの計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は3億73百万円(前期は5億71百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメント別の状況は以下の通りです。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/17 9:10
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2022/06/17 9:10
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
但し、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
在外子会社は定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2022/06/17 9:10