利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 4324万
- 2014年3月31日 -37.26%
- 2712万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に、税金等調整前当期純利益が1億47百万円増加したことに加え、退職給付に係る資産の増加額が4億34百万円増加した一方で、有価証券及び投資有価証券売却益(前連結会計年度:2億13百万円)がなくなったこと、売上債権の増減額が4億23百万円の減少となり4億32百万円増加したこと、その他固定資産の増減額が45百万円の減少となり4億74百万円減少したこと、その他流動負債の減少額が2億20百万円減少したことが主な要因であります。2014/06/27 13:12
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は3億16百万円となり、前連結会計年度が7億71百万円の使用であったのに対して10億87百万円増加しました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、自己資本比率は85.3%と0.5ポイント改善しております。2014/06/27 13:12
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて22億87百万円の資金を獲得、投資活動によるキャッシュ・フローにおいて3億16百万円の資金を獲得、財務活動におけるキャッシュ・フローにおいて6億36百万円の資金を使用した結果、その期末残高は前連結会計年度末に比べ19億67百万円増加し、104億46百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。