負債
連結
- 2022年3月31日
- 47億8884万
- 2023年3月31日 +5.78%
- 50億6587万
個別
- 2022年3月31日
- 17億5716万
- 2023年3月31日 +0.83%
- 17億7174万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/06/29 13:12 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 小規模企業等における簡便法の採用2023/06/29 13:12
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当該連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2023/06/29 13:12
(1)契約資産及び契約負債の残高等
契約負債は、主にソリューション事業において顧客から受け取った手付金等の前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高)売掛金 1,481,557 1,735,774 契約負債(期首残高)前受金 17,509 64,762 契約負債(期末残高)前受金 64,762 28,336 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2023/06/29 13:12
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 13:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 13:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (単位:千円)
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 返金負債 653,756 714,001 退職給付に係る負債 29,816 32,386 未払事業税否認 520 4,020 繰延税金資産合計 - - 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △470,283 △458,159 繰延税金負債合計 △664,353 △653,086 繰延税金負債の純額 △664,353 △653,086 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2023/06/29 13:12
当連結会計年度末における資産合計は、15,579百万円となり、前連結会計年度末に比べ328百万円(2.2%)増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が770百万円、売掛金が254百万円増加した一方で、仕掛品が64百万円、流動資産その他が86百万円、建物及び構築物(純額)が111百万円、土地が289百万円、投資有価証券が139百万円減少したことであります。負債合計は、5,065百万円となり、前連結会計年度末に比べ277百万円(5.8%)増加いたしました。この主な要因は、未払消費税等が119百万円、返金負債が241百万円増加した一方で、流動負債その他が101百万円減少したことであります。純資産においては、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が74百万円増加し、退職給付に係る調整累計額が52百万円減少したことに加えて親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしております。これにより純資産合計は51百万円(0.5%)増加し、10,513百万円となりました。
この結果、自己資本比率は67.5%と1.1ポイント低下しております。 - #8 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/29 13:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2023/06/29 13:12
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 79,505千円 87,439千円 退職給付費用 7,934 7,535 退職給付の支払額 - - 退職給付に係る負債の期末残高 87,439千円 94,975千円 - #10 連結子会社でなくなった会社の連結除外時の資産及び負債の内訳(連結)
- ※4 第三者割当増資の実施により議決権比率が減少したため、連結子会社でなくなった会社の連結除外時の資産及び負債の内訳2023/06/29 13:12
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 13:12
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 返金負債 1,932,507 2,173,761
当社の重要な子会社である株式会社昭文社では、市販出版物の販売契約において、収益は、顧客との契約において約束された対価から、返品を控除した金額で測定しており、顧客に返金すると見込んでいる対価を返金負債として計上しております。当該返金負債の見積りにあたっては、書籍及び雑誌等の区分に分類して過去の返品率に基づいて算出する最頻値法を用いております。 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注)2.社債、長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の償還予定額2023/06/29 13:12
前連結会計年度(2022年3月31日)