売上高
連結
- 2020年9月30日
- 30億958万
- 2021年9月30日 +4.86%
- 31億5593万
個別
- 2020年9月30日
- 5億7578万
- 2021年9月30日 -3.58%
- 5億5517万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/12/16 11:53
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/12/16 11:53
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本出版販売株式会社 790,967 出版事業及び出版付帯事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/12/16 11:53
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、2020年初頭から発生した新型コロナウイルス感染症の蔓延による影響を期首より通念にわたり受けることとなり、かつてない市場対応を求められることとなりました。2021/12/16 11:53
このような状況の中、当社グループの中核事業である出版事業では、前連結会計年度の状況に大きな変化がないことを前提に、実務書については在宅勤務対応として郊外型書店へのアプローチやウェブ販売への対応、大学教材については製作時期・数量、販売ルートを精査して適量送本の徹底を図り、結果として返品数が減少したことにより、売上高の増加率に比して各利益率が大幅に増加いたしました。
これにより、経営成績は以下のとおりとなりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/12/16 11:53
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
返品調整引当金 65,908千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
出版業界においては、取次店及び書店に販売した出版物に対して返品を受け入れることが慣行となっており、返品調整引当金は、予想される返品による損失に備えるため、返品を受け入れることに起因する損失見込額を見積り、認識しております。
返品を受け入れることに起因する損失見込額は、一定期間の直近売上高に返品率及び売上総利益率を乗じて算出しております。
将来の不確実な経済条件の変動等により、一定期間の直近売上高、返品率及び売上総利益率が変動した場合には、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)の適用により、売上高にその影響を反映させる可能性があります。2021/12/16 11:53 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/12/16 11:53
前事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 売上高 565,767千円 544,813千円 売上原価 20,110千円 20,110千円