- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2014/06/25 16:08- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/25 16:08- #3 業績等の概要
シュリンクラベルは乳業や食品、トイレタリー向けが好調で売上高は403億81百万円(前期比3.4%増)、タックラベルはキャンペーンラベルや医薬、日用品向けが増加し売上高96億95百万円(前期比2.3%増)、ソフトパウチは日用品向けが伸張し売上高58億41百万円(前期比32.9%増)、機械は飲料、食品向けが増加し売上高61億71百万円(前期比16.4%増)、その他は売上高89億87百万円(前期比9.6%増)となりました。
その結果、日本全体の売上高は710億78百万円(前期比7.0%増)、また損益面では売上高の増加、生産性の向上などが寄与し営業利益は70億15百万円(前期比19.7%増)となりました。
(米州)
2014/06/25 16:08- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度における業績は、売上高1,210億15百万円(前期比22.3%増)、営業利益96億3百万円(前期比23.9%増)、経常利益100億47百万円(前期比21.3%増)PAGOの組織再編費用などを特別損失として計上した結果、当期純利益は54億10百万円(前期比4.5%増)となり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がともに過去最高を更新いたしました。
売上高及び営業利益の業績の概要につきましては、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
2014/06/25 16:08