フジシールインターナショナル(7864)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 53億8561万
- 2009年3月31日 +10.63%
- 59億5793万
- 2010年3月31日 +31.14%
- 78億1301万
- 2011年3月31日 -0.23%
- 77億9534万
- 2012年3月31日 -3.42%
- 75億2890万
- 2013年3月31日 +2.93%
- 77億4936万
- 2014年3月31日 +23.93%
- 96億355万
- 2015年3月31日 -0.59%
- 95億4672万
- 2016年3月31日 -7.9%
- 87億9274万
- 2017年3月31日 +11.04%
- 97億6374万
- 2018年3月31日 +17.84%
- 115億518万
- 2019年3月31日 +12.87%
- 129億8633万
- 2020年3月31日 -2.71%
- 126億3497万
- 2021年3月31日 -1.63%
- 124億2877万
- 2022年3月31日 -14.94%
- 105億7200万
- 2023年3月31日 -22.49%
- 81億9400万
- 2024年3月31日 +62.42%
- 133億900万
- 2025年3月31日 +41.59%
- 188億4400万
個別
- 2008年3月31日
- 40億7440万
- 2009年3月31日 -25.43%
- 30億3841万
- 2010年3月31日 -20.5%
- 24億1566万
- 2011年3月31日 +14.39%
- 27億6337万
- 2012年3月31日 +11.86%
- 30億9106万
- 2013年3月31日 -10.23%
- 27億7487万
- 2014年3月31日 +19.06%
- 33億376万
- 2015年3月31日 +14.88%
- 37億9529万
- 2016年3月31日 +21.1%
- 45億9594万
- 2017年3月31日 +24.03%
- 57億18万
- 2018年3月31日 +48.7%
- 84億7596万
- 2019年3月31日 -22.77%
- 65億4567万
- 2020年3月31日 -1.81%
- 64億2710万
- 2021年3月31日 -13.59%
- 55億5396万
- 2022年3月31日 +26.4%
- 70億2000万
- 2023年3月31日 -33.55%
- 46億6500万
- 2024年3月31日 +38.2%
- 64億4700万
- 2025年3月31日 +47.28%
- 94億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/23 10:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用されている会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/23 10:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用されている会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- 4)業績連動報酬2025/06/23 10:34
業績連動報酬は、経営計画の実現に向けた短期インセンティブの提供を目的として、各執行役が多様な能力を発揮することを促し、単年度で達成すべき目標値に対する達成度に基づき、同委員会が適切に設定した割合により支給されます。報酬総額に占める比率は0%~30%程度の範囲で変動いたします。算定項目には、単年度の連結売上高、営業利益率や、経営戦略上重要な財務指標のほか、環境指標や人財育成などの非財務指標も含まれます。
5)譲渡制限付株式報酬 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/23 10:34
当社グループは、変化に合わせて適切な意思決定を行い、継続して成長していくため、2030年までの7年間を一つの節目ととらえ、FSG.30=Fuji Seal Sustainable Growth 2030 Strategyを2024年5月に策定いたしました。
FSG.30では、2031年3月期の連結経営目標として、売上高3,500億円以上、営業利益率2桁%の達成を目指しており、2025年3月期はその初年度となりました。2年目を迎える2026年3月期においても、FSG.30目標実現に向けた各種取組を継続いたします。
この挑戦に対し、当社グループの有する「世界で市場をリードするお客様の多様なパッケージニーズに対し、ローカルの製販開体制で柔軟かつアジャイルに対応し、培った技術や経験を他地域に展開する力」、「素材技術、生産、顧客のアプリケーション、アフターサービスまで一貫した技術保有を通じた、市場要求への対応力や検証能力とQCDの提供力」、またそれらを通じて培った「イノベーティブなグローバル顧客との強い関係」を活かし、継続成長してまいります。特に、「顧客との強い関係」を構築することは、市場にて求められるパッケージの追求には不可欠であり、相互の対話から生まれる協働・共創取組の創出を推進いたします。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/06/23 10:34
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。2024年3月期(前期) 2025年3月期(当期) 増減率 売上高 196,624 212,345 8.0% 営業利益 13,309 18,844 41.6% 経常利益 14,732 18,323 24.4%
なお、品目別区分について、当連結会計年度より日本セグメントの「シュリンクラベル」事業に含めていた一部を「その他」事業に変更しております。以下の前期比較については、前期の数値を変更後の品目別区分に組替えた数値で比較分析しております。