売上高
連結
- 2021年3月31日
- 1636億3500万
- 2022年3月31日 +4.09%
- 1703億2100万
個別
- 2021年3月31日
- 73億7900万
- 2022年3月31日 +20.14%
- 88億6500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/23 14:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 43,688 88,339 127,517 170,321 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 4,708 8,075 8,352 9,449 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、欧州におけるマネジメント体制を変更し、従来報告セグメントとして開示しておりました「PAGO」を「欧州」に統合しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。2022/06/23 14:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用されている会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/23 14:45
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2022/06/23 14:45
当連結会計年度 売上高 1,781百万円 営業利益 75 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用されている会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2022/06/23 14:45 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/23 14:45
2.日本以外の地域に属する主な国又は地域は次のとおりであります。 - #7 役員報酬(連結)
- 4)業績連動報酬2022/06/23 14:45
業績連動報酬は各執行役が分掌する部門の業績達成度等に応じて報酬委員会が決定した額とし、報酬総額に占める比率は0%~30%程度の範囲で変動いたします。算定項目には、単年度の連結売上高、営業利益率や、経営戦略上重要な財務指標のほか、環境指標や人財育成などの非財務指標も含まれます。なお、業績連動報酬が一定額に達した場合は、その一部を当社株式で支給いたします。
5)譲渡制限付株式報酬 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <中期経営計画の全体像>グループのありたい姿を実現していくために策定した新しい中期経営計画では、①ラベル事業の海外展開の加速及び収益性強化、②一次包装拡大、③新規事業創出の3つの重点課題をサステナビリティ経営の実践により、グローバルベースで加速させてまいります。2022/06/23 14:45
<事業目標>2024年3月期目標 売上高 1,930億円 営業利益率(営業利益) 10%(193億円)
<環境目標>2024年3月期までに、生産活動による温室効果ガス(GHG)排出量(Scope1+2)の売上高原単位を2018年3月期比6%削減、2026年3月期までに再生可能設計製品・再生材使用製品など自社で定義する環境配慮型製品の売上比率100%を達成いたします。シュリンク事業営業利益率 15% 海外売上比率 48% 一次包装売上比率(一次包装売上高) 18%(340億円) 新規事業売上高 30億円
<基本戦略>中期経営計画の基本戦略は、持続的な企業価値を向上させることのできる企業体制及び事業ポートフォリオの構築を追求することであり、①ラベル事業の海外展開の加速及び収益性強化、②一次包装拡大、③新規事業創出の3つの重点課題への取り組みをグローバルベースで実践してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/23 14:45
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。2021年3月期(前期) 2022年3月期(当期) 増減率 売上高 163,635 170,321 4.1% 営業利益 12,428 10,572 △14.9%
なお、当連結会計年度より、新中期経営計画の実行に向け、欧州におけるマネジメント体制を変更し、従来報告セグメントとして開示しておりました「PAGO」を「欧州」に統合しております。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2022/06/23 14:45
- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)収益及び費用の計上基準2022/06/23 14:45
当社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用しております。当社は子会社へのライセンス契約を行っており、当社の子会社を顧客としております。当社の子会社に対しブランドやノウハウ等の提供をすることを履行義務として識別しております。当該履行義務は、ライセンスを使用した当社の子会社が収益を計上するにおいて充足されるものであり、当社子会社の純売上高に、一定の料率を乗じた金額を収益として計上しております。
(5)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/06/23 14:45
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 関係会社との取引高 売上高 7,379百万円 8,865百万円 販売費及び一般管理費 343 294 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/23 14:45
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。