- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減価償却費の調整額△22百万円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23百万円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/20 13:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 本以外の報告セグメントに属する国又は地域は次のとおりであります。
米州:アメリカ、メキシコ
欧州:イギリス、オランダ、フランス、スペイン、ポーランド、スイス、ドイツ、イタリア
アセアン:インドネシア、ベトナム、タイ、インド
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△122百万円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△4,980百万円は、主にセグメント間の債権の相殺消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△4,219百万円は、主にセグメント間の債務の相殺消去であります。
(4)減価償却費の調整額△16百万円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53百万円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。2024/06/20 13:52 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
各事業所等における生産設備、事務機器及び車輌運搬具
2024/06/20 13:52- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 61百万円
固定資産 210百万円
資産合計 271百万円
2024/06/20 13:52- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具器具備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、社内利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
主としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
均等償却によっております。2024/06/20 13:52 - #6 固定資産圧縮損の注記(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
補助金等の受入額は「補助金収入」として特別利益に計上するとともに、当該補助金等にかかる固定資産の圧縮記帳額は「固定資産圧縮損」として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/20 13:52- #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 10百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 7 | - |
| その他 | - | 0 |
| 計 | 7 | 10 |
2024/06/20 13:52 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 23百万円 | 16百万円 |
| 土地 | 0 | - |
| その他 | 0 | 0 |
| 計 | 23 | 16 |
2024/06/20 13:52 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 7百万円 | 6百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 41 | 192 |
| ソフトウエア | 3 | 0 |
| 処分費用等 | 32 | 46 |
| 計 | 85 | 246 |
(注)当連結会計年度において、米州の構造改革に係る固定資産除却損150百万円は、組織再編費用として表示しております。(※7参照)2024/06/20 13:52 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産 (単位:百万円)
2024/06/20 13:52- #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
国庫補助金等の受け入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2024/06/20 13:52- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2024/06/20 13:52- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
なお、次の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によるものです。
2024/06/20 13:52- #14 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
※1 減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。
2024/06/20 13:52- #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 連結子会社繰越欠損金 (注) | 5,108 | | 5,864 |
| 有形固定資産 | 164 | | 437 |
| 減価償却費 | 628 | | 1,071 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2023年3月31日)
2024/06/20 13:52- #16 組織再編費用の注記(連結)
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
米州の構造改革に係る固定資産除却損150百万円、アセアンの構造改革に係る減損損失117百万円、その他費用25百万円であります。
2024/06/20 13:52- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、105億68百万円の支出(前連結会計年度は110億14百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出60億74百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社の取得による支出12億4百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/20 13:52- #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/20 13:52- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
デリバティブ………………………………時価法を採用しております。
(2)固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)……定額法を採用しております。
2024/06/20 13:52