売上高
連結
- 2014年3月31日
- 625億4600万
- 2015年3月31日 -1.51%
- 615億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/06/26 13:56
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/26 13:56
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京電力㈱ 35,057 印刷事業、商品事業 - #3 事業等のリスク
- (2) 主要原材料の価格変動について2015/06/26 13:56
当社グループの売上高に占める印刷事業の割合は高く、その主要材料である用紙の価格は、紙パルプの市況などの影響により変動いたします。仕入価格の上昇が想定を著しく上回り、合理化や販売価格転嫁によりカバーできない場合、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3) 販売価格競争について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/26 13:56
(概算額の算定方法)売上高 2,880 百万円 営業利益 91 〃 経常利益 105 〃 当期純利益 39 〃
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれん等が当期首に発生したものとして、影響額を算定しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:56 - #6 業績等の概要
- 成長に向けた戦略投資としては、ASEAN地域における事業拡大の戦略的重要拠点とするために、タイの関連会社であったデータ・プロダクツ・トッパン・フォームズ社との連携を強化するとともに追加出資を実施し、連結子会社化しました。2015/06/26 13:56
これらの結果、前連結会計年度に比べ売上高は1.7%増の2,658億円、営業利益は2.7%増の126億円、経常利益は0.9%増の134億円、当期純利益は7.0%増の78億円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績は前連結会計年度に比べ、以下のとおりとなりました。2015/06/26 13:56
売上高は44億円(1.7%)増加し、2,658億円となりました。
売上原価は売上高の増加などにより42億円(2.1%)増加し、2,119億円となりました。また売上高売上原価率は0.3ポイント増加し、79.7%となりました。