固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 26億6400万
- 2018年3月31日 -16.22%
- 22億3200万
個別
- 2017年3月31日
- 25億8200万
- 2018年3月31日 +12.94%
- 29億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,309百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△2,047百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,357百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2018/06/25 10:34
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、当社管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△273百万円には、セグメント間の内部取引又は振替高消去43百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△316百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の売上原価及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,679百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△1,843百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,522百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6百万円は、当社管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/25 10:34 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/25 10:34
有形固定資産
出版事業及びコーポレートサービス事業における社内利用複合機(器具備品)等であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2018/06/25 10:34
③会計処理流動資産 178百万円 固定資産 804百万円 資産合計 983百万円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「子会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/25 10:34 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。
2018/06/25 10:34前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)工具器具及び備品 0百万円 0百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。
2018/06/25 10:34前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物附属設備 0百万円 0百万円 工具器具及び備品 ―百万円 0百万円 ソフトウェア 0百万円 ―百万円 長期前払費用 ―百万円 0百万円 計 0百万円 1百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/25 10:34
- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりINCユナイテッド株式会社(現株式会社ランセカンド)が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2018/06/25 10:34
流動資産 178百万円 固定資産 804百万円 流動負債 △665百万円 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 10:34
(注) 再評価に係る繰延税金負債第32期(平成29年3月31日) 第33期(平成30年3月31日) 計 0百万円 11百万円 (2) 固定資産 関係会社株式評価損 340百万円 135百万円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 10:34
(注) 再評価に係る繰延税金負債前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 計 64百万円 77百万円 (2) 固定資産 退職給付に係る負債 95百万円 105百万円
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業投資有価証券198百万円増加、現金及び預金105百万円増加、貸倒引当金81百万円増加、その他62百万円減少並びに商品及び製品39百万円減少によるものです。2018/06/25 10:34
(固定資産)431百万円減少
繰延税金資産72百万円増加、敷金及び保証金261百万円減少並びに建物及び構築物(純額)251百万円減少によるものです。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
但し、サービス提供目的のソフトウェアについては、見込収益獲得期間に基づく定額法によっております。
③ 長期前払費用
均等償却をしております。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/25 10:34