繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1812万
- 2020年3月31日 +219.29%
- 5786万
個別
- 2020年3月31日
- 3373万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/12 9:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 32,873千円 32,737千円 繰延税金資産・負債(△)の純額 △54,088千円 33,733千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/12 9:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 41,661千円 42,063千円 繰延税金資産・負債(△)の純額 △27,913千円 57,862千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2020/06/12 9:17
繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の回収可能性は、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかで判断しております。当該判断は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性、タックス・プランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性及び将来加算一時差異の十分性のいずれかを満たしているかどうかにより判断しております。