カーディナル(7855)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 8529万
- 2011年9月30日 -53.32%
- 3981万
- 2012年9月30日 +116.95%
- 8638万
- 2013年9月30日 -10.04%
- 7770万
- 2014年9月30日 -23.61%
- 5936万
- 2015年9月30日 -42.21%
- 3430万
- 2016年9月30日 +90.16%
- 6523万
- 2017年9月30日 -64.81%
- 2295万
- 2018年9月30日 +10.08%
- 2527万
- 2019年9月30日 +0.7%
- 2544万
- 2020年9月30日
- -6995万
- 2021年9月30日
- -3335万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- これにより、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。2021/11/09 9:04
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当第2四半期累計期間の売上高、営業損失、経常利益及び税引前四半期純損失に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高が410,518千円と14,718千円(前年同期比3.7%増)の増収とな2021/11/09 9:04
りましたが、営業損失は33,352千円(前年同期は69,950千円の営業損失)、経常利益は17,654千円(前年同期
は36,673千円の経常損失)、特別損失に公開買付関連費用43,047千円を計上したこと等により四半期純損失は