- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
す。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/03/27 14:54- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額2,344,008千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産になりま
す。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/27 14:54 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウェアについて社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/03/27 14:54 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、1億49百万円(前事業年度の使用した資金は9億15百万円)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が1億27百万円があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/03/27 14:54- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当期中に行いました設備投資の総額は約1億52百万円であり、その主なものはパソコン等の有形固定資産やソフトウェアなどの無形固定資産の取得によるものです。これらの所要資金は自己資金により賄いました。
2015/03/27 14:54- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①キャッシュ・フローについて
当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末残高9億32百万円に対して10百万円増加し、9億42百万円となりました。これは3億円の税引前当期純利益を計上したものの、売上債権の増加や法人税の支払額、無形固定資産の取得による支出をした事などが起因しております。なお、当事業年度におけるキャッシュ・フローの概況は「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」をご参照下さい。
②資金の流動性について
2015/03/27 14:54