- 7849
- 2026/09/11
- 時価
- 115億円
- PER 予
- 11.09倍
- 2009年以降
- 4.69-35.9倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.06倍
- 2009年以降
- 0.32-2.25倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 9.54%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 4億6951万
- 2014年12月31日 -42.69%
- 2億6908万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。2015/03/27 14:54
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額2,344,008千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産になりま
す。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/27 14:54 - #3 業績等の概要
- 当社が属する出版業界におきましては、スマートフォンやタブレットPC等の普及により情報伝達手段の多様化が進み、紙メディアの市場は近年において連続的に縮小しております。このような環境の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という企業ビジョンを具現化する中期戦略に基づき、「東京マーケティングドメイン」、「投稿コンテンツドメイン」、「地域密着ドメイン」の3つの事業ドメインにおいて、経営資源の「選択と集中」を図るとともに、第1四半期累計期間より「ファンとの共創経営」を経営方針とし、BPR(ビジネスプロセス・リエンジニアリング)による業務効率の改善とCS(カスタマー・サティスファクション)への投資により、顧客満足度の向上に注力してまいりました。2015/03/27 14:54
このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は41億63百万円(前期比4.7%減)、営業利益は2億69百万円(前期比42.7%減)、経常利益は3億1百万円(前期比39.5%減)、当期純利益は1億83百万円(前期比34.5%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2015/03/27 14:54
販売費及び一般管理費は10億76百万円であり、前期より4.3%増加しております。その結果、営業利益は2億69百万円(前事業年度比42.7%減)となっております。
④経常利益