- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
2017/03/27 15:18- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額2,784,200千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/27 15:18 - #3 業績等の概要
当社が属する出版業界におきましては、スマートフォンやタブレット端末等の普及により情報伝達手段の多様化が進み、紙メディアの市場は近年においてさらに縮小してきております。このような環境の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という企業ビジョンを具現化する中期戦略に基づき、「東京マーケティングドメイン」、「投稿コンテンツドメイン」、「地域密着ドメイン」の3つの事業ドメインにおいて、経営資源の「選択と集中」を図ってまいりました。
このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は40億11百万円(前期比1.9%減)、営業利益は3億46百万円(前期比59.9%増)、経常利益は4億円(前期比48.5%増)、当期純利益は2億26百万円(前期比41.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2017/03/27 15:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益
販売費及び一般管理費は10億8百万円であり、前事業年度より5.3%減少しております。その結果、営業利益は3億46百万円(前事業年度比59.9%増)となっております。
④経常利益
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