- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/26 12:24- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額2,975,020千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/26 12:24 - #3 業績等の概要
このような環境の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という経営ビジョンのもと、既存の出版社の枠にとらわれず「メッセージやストーリーの詰まったコンテンツとサービスで、新たな時間の使い方やライフスタイルを提案し、感動の輪を広げる」ことを目的とし、紙・電子出版による雑誌、書籍、コミックの発行、女性向けWEBサイト「オズモール」、ケータイ小説投稿サイト「野いちご」等の運営、オリジナルイベントの開催とそれらを掛け合わせたコンテンツ展開を軸として事業を運営してまいりました。また、当事業年度の経営戦略として、外部販促を含めた販売施策の強化等による既存事業の拡大、人材の増強とシステム開発投資による事業基盤の強化を推進してまいりました。
このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は43億50百万円(前期比8.5%増)、営業利益は3億55百万円(前期比2.6%増)、経常利益は4億36百万円(前期比8.8%増)、当期純利益は2億71百万円(前期比20.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2018/03/26 12:24- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断する為の客観的な指標等
売上高、営業利益、営業利益率、利用ユーザー数等を重要な経営指標としております。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/03/26 12:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益
販売費及び一般管理費は11億96百万円であり、前事業年度より18.6%増加しております。その結果、営業利益は3億55百万円(前事業年度比2.6%増)となっております。
④経常利益
2018/03/26 12:24