有価証券報告書-第56期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
剰余金の配当については、中長期的な成長のための戦略的投資等を勘案しつつ、配当性向30%程度を目標とし、配当の継続的な増加を目指しております。
当社は、中間配当及び期末配当を実施することとしており、「会社法第459条第1項の規定に基づき取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり3円の配当(うち中間配当1.5円)を実施することを決定しました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当及び期末配当を実施することとしており、「会社法第459条第1項の規定に基づき取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり3円の配当(うち中間配当1.5円)を実施することを決定しました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年10月29日 取締役会決議 | 8,999 | 1.5 |
| 平成27年6月9日 取締役会決議 | 8,999 | 1.5 |