四半期報告書-第53期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)

【提出】
2017/08/10 15:29
【資料】
PDFをみる
【項目】
27項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
出版事業WEB・ソリューション事業ロジスティクス事業不動産事業
売上高
外部顧客への売上高1,757,489634,514561,690-2,953,694-2,953,694
セグメント間の内部売上高又は振替高2,4373,148121,479-127,065△127,065-
1,759,926637,663683,169-3,080,759△127,0652,953,694
セグメント利益又は
損失(△)
240,423△33,98342,678-249,118△185,01064,107

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△185,010千円には、セグメント間取引消去879千円、のれんの償却額△4,636千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△181,253千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書計上額 (注)2
出版事業WEB・ソリューション事業ロジスティクス事業不動産事業
売上高
外部顧客への売上高1,886,958577,135482,9583,1902,950,244-2,950,244
セグメント間の内部売上高又は振替高1,3423,069106,760-111,172△111,172-
1,888,301580,204589,7193,1903,061,416△111,1722,950,244
セグメント利益又は
損失(△)
240,518△10,6429,9611,885241,722△210,13831,584

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△210,138千円には、セグメント間取引消去879千円、のれんの償却額△11,010千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△200,007千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、新たな報告セグメントとして「不動産事業」を追加しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。