営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8640万
- 2020年12月31日 -31.67%
- 5903万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△36,802千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは本社の管理部門に係る費用であります。2021/02/15 15:05
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業開発等及び投資育成事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△47,094千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは本社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/15 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2021/02/15 15:05
当社グループは当第1四半期連結累計期間においては、減収減益となりました。売上高は15億74百万円(前年同四半期比27.9%減)、営業利益は59百万円(同31.7%減)、経常損失は76百万円(前年同四半期は38百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億23百万円(前年同四半期は2億20百万円の純損失)となりました。
売上高については、各国政府によるロックダウンなどの新型コロナウイルス感染拡大防止策による景気悪化や長期にわたる訴訟対応などに伴って、Digital Finance事業が大幅減となりました。営業利益及び経常利益につきましては、コンテンツ事業においては利益改善が順調に進んでおります。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は特別損失が減少したことから改善いたしました。