建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年9月30日
- 622万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数派の次のとおりであります。2022/12/28 13:12
(3) 重要な引当金の計上基準建物及び構築物 8~15年 工具、器具及び備品 4~6年
貸倒引当金 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました2022/12/28 13:12
当社グループは、原則として、事業区分や管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他 カンボジア Digital Finance事業 建物及び構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウェア、のれん ― インドネシア Digital Finance事業 車両運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウェア ― ミャンマー Digital Finance事業 建物及び構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、のれん ―
上記資産グループは、収益性が著しく低下しているため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減少させ、当該減少額519,142千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物9,823千円、車両運搬具21,108千円、工具、器具及び備品25,262千円、ソフトウェア991千円、のれん461,956千円であります。