無形固定資産
連結
- 2024年10月31日
- 2億5300万
- 2025年10月31日 +46.25%
- 3億7000万
個別
- 2024年10月31日
- 900万
- 2025年10月31日 -22.22%
- 700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額15百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2026/04/22 9:49
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失(△)の調整額△327百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額841百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、連結財務諸表提出会社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額18百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2026/04/22 9:49 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品・製品・仕掛品
個別法による原価法によっております。
b 原材料・貯蔵品
移動平均法による原価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~10年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/04/22 9:49 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/04/22 9:49
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) その他有形固定資産 0百万円 0百万円 その他無形固定資産 -百万円 4百万円 計 3百万円 9百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは463百万円の減損損失を計上しております。2026/04/22 9:49
当社グループは、原則として事業用資産については事業セグメントを基礎として資産のグルーピングを行っております。ただし、処分予定資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものについては、個別資産毎にグルーピングを行っております。事業 用途 場所 種類 減損損失 情報・印刷事業 事業用資産 ㈱ウイル・コーポレーション(石川県白山市) 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) 17百万円199百万円112百万円21百万円113百万円
情報・印刷事業の事業用資産について、継続的に営業損失を計上しており、資産の回収可能性が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として463百万円計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額及び外部専門業者による評価額に基づいて算定しております。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資等については、情報・印刷事業では生産設備の増強を中心に実施しております。2026/04/22 9:49
当連結会計年度の設備投資等の総額は295百万円であり、セグメントごとの設備投資については次のとおりであります。なお、設備投資の総額には無形固定資産の金額を含めております。
(1)情報・印刷事業 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/04/22 9:49
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/04/22 9:49
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 3,283 3,479 無形固定資産 253 370 減損損失 78 463
当社グループは、原則として事業用資産については、事業セグメントを基礎として資産のグルーピング - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/04/22 9:49