レゾナックHD(4004)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 23億8000万
- 2013年12月31日 +23.4%
- 29億3700万
- 2014年12月31日 -0.54%
- 29億2100万
- 2015年12月31日 -1.99%
- 28億6300万
- 2016年12月31日 -0.98%
- 28億3500万
- 2017年12月31日 -43.07%
- 16億1400万
- 2018年12月31日 -4.03%
- 15億4900万
- 2019年12月31日 -1.48%
- 15億2600万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 186億100万
- 2022年12月31日 -38.76%
- 113億9100万
- 2023年12月31日 -17.65%
- 93億8000万
- 2024年12月31日 -8.92%
- 85億4300万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・①全社業績評価係数及び②個人業績評価係数を算定するための業績評価指標(KPI)は、当社が長期ビジョンの実現に向けて重視する財務指標・戦略指標のなかから選定します。2026/03/25 13:14
<2026年度STIの業績評価指標(KPI)>*1 EBITDA = コア営業利益 + 減価償却費及び償却費
*2 対売上EBITDAマージン = EBITDA ÷ 連結売上収益 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに関連する費用は以下のとおりであります。2026/03/25 13:14
(3)リースに関連するキャッシュ・アウトフロー(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 使用権資産の減価償却費 土地 537 497
リースに関連するキャッシュ・アウトフローは以下のとおりであります。 - #3 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/25 13:14
前連結会計年度及び当連結会計年度においてHD MicroSystems L.L.C.より受け取った配当金は、それぞれ6,063百万円、6,363百万円であります。(単位:百万円) 上記に含まれる重要な項目 減価償却費及び償却費 △949 △1,162 受取利息 580 241
② 重要性がない共同支配企業 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 土地の「その他」には、投資不動産への振替額等が含まれております。2026/03/25 13:14
減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上しております。減損損失は連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上しております。
建設中の有形固定資産に関する支出額は、建設仮勘定として記載しております。 - #5 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は、以下のとおりであります。2026/03/25 13:14
(単位:百万円) 輸送費 44,529 43,715 減価償却費及び償却費 31,204 30,375 業務委託費 21,408 28,674 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (借手)2026/03/25 13:14
当社グループでは、主に不動産を賃借しており、原資産を使用する権利である使用権資産と、リース料を支払う義務であるリース負債を認識し、リースに関する費用を使用権資産の減価償却費及びリース負債に係る支払利息として認識しております。なお、短期リース及び少額資産のリースについては、IFRS第16号第6項を適用し、リース料をリース期間にわたり定額法により費用認識しております。
① 使用権資産 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各種指標の算定式2026/03/25 13:14
(5)重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定指標 算定式 EBITDAマージン (コア営業利益 + 減価償却費及び償却費)÷ 売上収益 ROIC (コア営業利益 ± 持分法投資損益 - 法人所得税費用)÷(有利子負債 + 資本合計)
当社グループの連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(以下、「連結財務諸表規則」といいます。)第312条の規定によりIFRSに準拠して作成しております。この連結財務諸表の作成にあたり、当連結会計年度における資産・負債及び収益・費用の報告金額並びに開示に影響を与える将来に関する見積りを実施する必要があります。経営者は、これらの見積りについて、当連結会計年度末時点において過去の実績やその他の様々な要因を勘案し、合理的に判断しておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、将来においてこれらの見積りとは異なる場合があります。 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/25 13:14
(単位:百万円) 当期利益 74,772 31,048 減価償却費及び償却費 98,026 94,254 法人所得税費用 9,875 13,994