- 4004
- 2026/09/28
- 時価
- 2兆8070億円
- PER 予
- 24.76倍
- 2009年以降
- 赤字-285.27倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.53倍
- 2009年以降
- 0.43-2.12倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 14.27%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
レゾナックHD(4004)の売上高 - アルミニウムの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 436億5600万
- 2014年6月30日 +4.92%
- 458億300万
- 2015年6月30日 +9.16%
- 500億
- 2016年6月30日 -4.44%
- 477億7800万
- 2017年6月30日 +6.49%
- 508億8000万
- 2018年6月30日 +4.72%
- 532億7900万
- 2019年6月30日 -8%
- 490億1800万
- 2020年6月30日 -20.75%
- 388億4800万
- 2021年6月30日 +22.82%
- 477億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 11:55
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサイエンス関連製品等の事業を含んでいる。2023/08/10 11:55
2 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はない。
3 地域別の収益は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類している。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の世界経済は、新型コロナウィルス感染症に関する行動制限が緩和され正常化が進む一方で、世界的なインフレ進行や長期化するウクライナ情勢によるエネルギーコスト及び原材料コストの高騰、供給面の制約等は続き、地域により弱さが見られるものの持ち直した。また、半導体業界の調整局面は継続した。国内経済においても、個人消費及び企業の設備投資は持ち直し、総じて緩やかに持ち直した。2023/08/10 11:55
当第2四半期連結累計期間の連結営業成績における売上高は、ケミカルセグメントでは増収となった。石油化学における数量増(前年同四半期連結累計期間は4年に一度の大型定修を実施)、黒鉛電極における販売価格等の上昇、基礎化学品における数量増、がそれぞれ増収の要因となった。半導体・電子材料セグメントは、半導体関連業界の調整の影響により大幅な減収、モビリティ、イノベーション材料の2セグメントも減収となり、総じて減収となる6,161億26百万円となった。営業損益について、モビリティセグメントは自動車部品の数量増により増益となったが、半導体・電子材料セグメントは大幅な減益となった。さらに、イノベーション材料は数量の減少、ケミカルは黒鉛電極の受払差のマイナス影響等により減益となり、総じて減益の131億65百万円の損失となった。営業外損益は、前年同四半期連結累計期間に比べ金融費用の増加と為替差益の減少が見られ、全体では損失の増加となり、経常損益は113億57百万円の損失となった。親会社株主に帰属する四半期純損益は、優先株式への配当金支払がなくなったこと等により、198億17百万円の損失となった。
(2)セグメントの状況(単位:百万円) 2022年第2四半期 2023年第2四半期 増減 増減率 売上高 656,033 616,126 △39,906 △6.1% 営業利益 37,951 △13,165 △51,116 -