- 4004
- 2026/10/08
- 時価
- 3兆3770億円
- PER 予
- 29.79倍
- 2009年以降
- 赤字-281.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.25倍
- 2009年以降
- 0.43-2.09倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.37%
- ROE 予
- 14.27%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
レゾナックHD(4004)の売上高 - アルミニウムの推移 - 通期
連結
- 2012年12月31日
- 921億9400万
- 2013年12月31日 -1.98%
- 903億6900万
- 2014年12月31日 +8.38%
- 979億4600万
- 2015年12月31日 +2.87%
- 1007億5600万
- 2016年12月31日 -2.16%
- 985億7500万
- 2017年12月31日 +6.96%
- 1054億3900万
- 2018年12月31日 +2.67%
- 1082億5400万
- 2019年12月31日 -9.9%
- 975億4200万
- 2020年12月31日 -17.79%
- 801億8500万
- 2021年12月31日 -5%
- 761億7900万
有報情報
- #1 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/03/25 13:14
1981年4月 昭和アルミニウム㈱入社 2001年3月 当社入社 2014年8月 同 財務・経理部長 2016年1月 同 執行役員財務・経理部長 2017年1月 同 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 2017年3月 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 2018年1月 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 2019年1月 同 取締役 2019年3月 同 常勤監査役(現) 2023年1月 ㈱レゾナック 監査役(現) - #2 研究開発活動
- モビリティ分野では、「走る・曲がる・止まる」というモビリティの基本性能の向上を目指し、材料技術や加工技術、シミュレーション技術を活用してモビリティのイノベーションに貢献します。また、顧客との共創を推進し、持続的な成長を実現します。環境規制強化やカーボンニュートラルに向けた社会的要請の高まりを事業機会と捉え、有機・無機・金属材料及びその組合せ技術を活かした分野で成長を目指します。2026/03/25 13:14
特筆すべき技術開発の代表例として、EV向け高性能ディスクブレーキパッドを開発中で、欧州Tier1ブレーキシステムメーカーへサンプル提供を進めております。このブレーキパッドは高い制動力と耐摩耗性を持ち、環境負荷が低く、静粛性にも優れております。また、カーボンニュートラル実現に向けた取り組み例として、計算科学を活用しリサイクル材の高含有を実現したアルミニウム合金を開発しております。
当連結会計年度におけるモビリティセグメントの研究開発費は、3,930百万円であります。 - #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 国内半導体製造装置メーカーにおける海外事業経験等を経て、経営者として企業を成長に導いた実績から、当社グループの経営理念を実現するために必要とされるグローバル経営及び半導体事業に関する高度な専門性と豊富な実務経験を有しており、社外取締役に選任しております。常石氏は、東京エレクトロン デバイス㈱の取締役を兼務しておりますが、同社と当社の間には特別な関係はありません。2026/03/25 13:14
また、2022年6月まで東京エレクトロン㈱の取締役会長でありましたが、同社と当社との1年間の取引の割合は両社の連結売上高の1%未満と主要な取引先には該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、常石氏は、独立性を確保していると考えております。
2)安川 健司氏(社外取締役)