レゾナックHD(4004)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ケミカルの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 8億400万
- 2014年3月31日 +22.89%
- 9億8800万
- 2015年3月31日 +116.8%
- 21億4200万
- 2016年3月31日 +18.72%
- 25億4300万
- 2017年3月31日 +23.2%
- 31億3300万
- 2018年3月31日 +15.67%
- 36億2400万
- 2019年3月31日 -33.42%
- 24億1300万
- 2020年3月31日 -5.26%
- 22億8600万
- 2021年3月31日 +112.16%
- 48億5000万
- 2022年3月31日 -53.63%
- 22億4900万
- 2023年3月31日 +73.5%
- 39億200万
- 2024年3月31日 -82.8%
- 6億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントに属する主要な製品・商品等の種類は、下表のとおりであります。2024/05/15 15:00
主要製品・商品等 イノベーション材料 機能性化学品(合成樹脂エマルジョン、不飽和ポリエステル樹脂)、機能性樹脂、コーティング材料、セラミックス(アルミナ、研削研磨材、ファインセラミックス) ケミカル 石油化学(オレフィン、有機化学品(酢酸ビニルモノマー・酢酸エチル・アリルアルコール))、化学品(産業ガス(液化炭酸ガス・ドライアイス・酸素・窒素・水素)、基礎化学品(液化アンモニア・アクリロニトリル・アミノ酸・苛性ソーダ・塩素・合成ゴム))、黒鉛電極 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 移管しております。2023年に遡り新セグメントベースで記載しております。2024/05/15 15:00
(ケミカル)
当セグメントでは、石油化学は、ナフサ価格上昇に伴って販売単価が上昇したものの、誘導品の定修の影響で販売数量が減少したことにより減収減益となりました。化学品は、販売単価の値上げ効果が顕現した一方、一部製品で原燃料価格の下落に伴う販売単価及び原価の下落が生じ減収増益となりました。黒鉛電極は、市況低迷の影響を受けた販売数量の減少及び販売単価の下落により減収減益となりました。