- 4004
- 2026/10/08
- 時価
- 3兆3770億円
- PER 予
- 29.79倍
- 2009年以降
- 赤字-281.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.25倍
- 2009年以降
- 0.43-2.09倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.37%
- ROE 予
- 14.27%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
レゾナックHD(4004)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 石油化学の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- -9億7700万
- 2013年3月31日
- 9億3700万
- 2013年6月30日
- -4500万
- 2013年9月30日
- 19億7200万
- 2013年12月31日 +123.02%
- 43億9800万
- 2014年3月31日
- -6500万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -19億4100万
- 2014年9月30日
- -5億9500万
- 2014年12月31日 -728.57%
- -49億3000万
- 2015年3月31日
- -17億4500万
- 2015年6月30日
- 59億5200万
- 2015年9月30日 +44.91%
- 86億2500万
- 2015年12月31日 +22.24%
- 105億4300万
- 2016年3月31日 -85.66%
- 15億1200万
- 2016年6月30日 +387.17%
- 73億6600万
- 2016年9月30日 +81.46%
- 133億6600万
- 2016年12月31日 +54.8%
- 206億9000万
- 2017年3月31日 -48.94%
- 105億6400万
- 2017年6月30日 +52.94%
- 161億5700万
- 2017年9月30日 +49.19%
- 241億500万
- 2017年12月31日 +38.38%
- 333億5700万
- 2018年3月31日 -89.96%
- 33億4800万
- 2018年6月30日 +121.39%
- 74億1200万
- 2018年9月30日 +108.85%
- 154億8000万
- 2018年12月31日 +31.35%
- 203億3300万
- 2019年3月31日 -80.36%
- 39億9300万
- 2019年6月30日 +112%
- 84億6500万
- 2019年9月30日 +56.87%
- 132億7900万
- 2019年12月31日 +29.54%
- 172億100万
- 2020年3月31日
- -1億5600万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -36億6700万
- 2020年9月30日
- 12億8400万
- 2020年12月31日 +283.72%
- 49億2700万
- 2021年3月31日 +12.3%
- 55億3300万
- 2021年6月30日 +111.28%
- 116億9000万
- 2021年9月30日 +46.98%
- 171億8200万
- 2021年12月31日 +20.48%
- 207億100万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/03/25 13:14
2025年1月1日付で、㈱レゾナックの完全子会社であるクラサスケミカル㈱に当社及び㈱レゾナックから石油化学事業の吸収分割を行うグループ組織再編を行ったことに伴い、従来は「半導体・電子材料」、「モビリティ」、「イノベーション材料」及び「ケミカル」の4つの報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より、「半導体・電子材料」、「モビリティ」、「イノベーション材料」、「ケミカル」及び「クラサスケミカル」の5つの報告セグメントに変更しております。
また、2025年1月1日付の組織変更に伴い、カーボン負極材を主要製品とする蓄電摺動材料事業について、当連結会計年度より、報告セグメントを「モビリティ」から「ケミカル」に変更しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」のうち主なものは、石油化学事業分社化による減少(土地33,201百万円)であります。2026/03/25 13:14
- #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各報告セグメントに属する主要製品・商品は、下表のとおりであります。2026/03/25 13:14
(報告セグメントの変更等に関する事項)報告セグメント サブセグメント 主要製品・商品等 グラファイト 黒鉛電極、カーボン負極材 クラサスケミカル(石油化学事業) - オレフィン 有機化学品(酢酸ビニルモノマー、酢酸エチル、アリルアルコール) 合成樹脂
2025年1月1日付で、㈱レゾナックの完全子会社であるクラサスケミカル㈱に当社及び㈱レゾナックから石油化学事業の吸収分割を行うグループ組織再編を行ったことに伴い、従来は「半導体・電子材料」、「モビリティ」、「イノベーション材料」及び「ケミカル」の4つの報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より、「半導体・電子材料」、「モビリティ」、「イノベーション材料」、「ケミカル」及び「クラサスケミカル」の5つの報告セグメントに変更しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような状況下、当社は半導体需要の成長を背景に、コア成長事業である半導体・電子材料への積極的な設備投資を続けるとともに、引き続き事業ポートフォリオ改革、諸施策を進めてまいります。2026/03/25 13:14
企業価値最大化のためには、石油化学を中心とする伝統的な総合化学メーカーから、顧客のニーズに応じた機能を発揮する機能性化学メーカーへの変貌を遂げることと、それを支える共創型で自律的な人材の育成が不可欠であり、そのための施策に精力的に取り組んでいます。
また、従業員のエンゲージメントを高め、様々な社会課題や顧客のニーズを把握し、社内外のステークホルダーとの共創を推進することを通して、「世界トップクラスの機能性化学メーカー」となり、イノベーションを生み出していきます。