建設仮勘定
連結
- 2013年12月31日
- 356億8800万
- 2014年12月31日 +32.94%
- 474億4500万
個別
- 2013年12月31日
- 89億7900万
- 2014年12月31日 -40.42%
- 53億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 セグメントの名称のうち「その他」には全社共通研究に係る資産が含まれている。2017/04/25 14:17
2 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計である。また帳簿価額には消費税等を含めていない。
3 ⦅ ⦆は連結会社以外への賃貸(内数)である。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※10 権利変換に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりである。2017/04/25 14:17
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建設仮勘定 ―百万円 422百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産の内訳は、以下のとおりである。2017/04/25 14:17
当社グループは、原則として事業部を基準としてグルーピングを行っている。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っている。また、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングしている。場所 用途 種類 金額(百万円) 計 117 横浜市神奈川区 アルミナ製造設備 建設仮勘定 912 計 912
当社及び一部の連結子会社において、収益性の低下したアルミナ製造設備、生産の停止を決定した旧製法による酢酸エチル製造設備、遊休化した製造設備、廃止を意思決定した福利厚生施設及び時価の下落した遊休資産について減損処理を行い、減損損失1,357百万円を特別損失に計上した。その内訳は、建物及び構築物34百万円、機械装置及び運搬具196百万円、工具、器具及び備品1百万円、土地173百万円、建設仮勘定912百万円、無形固定資産(その他)42百万円である。