純資産
連結
- 2013年12月31日
- 3458億1100万
- 2014年12月31日 -7.73%
- 3190億8700万
- 2015年12月31日 -3.43%
- 3081億4200万
個別
- 2013年12月31日
- 2580億9300万
- 2014年12月31日 -3.28%
- 2496億2400万
- 2015年12月31日 -2.37%
- 2436億9600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8 土地の再評価2017/04/25 14:54
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当社及び一部の連結子会社は事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、これを控除した残額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。
再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債(借入金、コマーシャル・ペーパー及び社債)は前連結会計年度末比142億89百万円減少し、3,688億35百万円となった。負債合計は、有利子負債の減少に加え営業債務の減少等もあり、584億3百万円減少し6,323億52百万円となった。2017/04/25 14:54
純資産は、当期純利益の計上等はあったが、昭光通商㈱の特別損失計上に伴う少数株主持分の減少等により前連結会計年度末比109億45百万円減少の3,081億42百万円となった。
(3)経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/04/25 14:54
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりである。2017/04/25 14:54
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 1,747円73銭 1,706円25銭 1株当たり当期純利益又は一株当たり当期純損失(△) 24円82銭 △7円62銭 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりである。2017/04/25 14:54
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 2,097円62銭 2,076円05銭 1株当たり当期純利益 19円89銭 6円45銭 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/04/25 14:54
(評価差額は主として全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はユニオン昭和㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりである。2017/04/25 14:54
流動資産合計 4,187百万円 固定負債合計 11百万円 純資産合計 3,969百万円 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/04/25 14:54
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 209円76銭 207円61銭 1株当たり当期純利益金額 1円99銭 0円64銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎