建設仮勘定
連結
- 2016年12月31日
- 495億7500万
- 2017年12月31日 -66.62%
- 165億4800万
個別
- 2016年12月31日
- 115億8200万
- 2017年12月31日 -56.18%
- 50億7500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 セグメントの名称のうち「その他」には全社共通研究に係る資産が含まれている。2018/03/29 14:48
2 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計である。また帳簿価額には消費税等を含めていない。
3 ⦅ ⦆は連結会社以外への賃貸(内数)である。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※9 権利変換に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりである。2018/03/29 14:48
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建設仮勘定 422百万円 422百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産の内訳は、以下のとおりである。2018/03/29 14:48
当社グループは、原則として事業部を基準としてグルーピングを行っている。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っている。また、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っている。場所 用途 種類 金額(百万円) 土地 6,105 建設仮勘定 68 無形固定資産(その他) 21 土地 2,722 建設仮勘定 458 無形固定資産(その他) 9 工具、器具及び備品 1 建設仮勘定 281 計 932 工具、器具及び備品 32 建設仮勘定 555 計 594
当社及び一部の連結子会社において、経営環境の著しい悪化、遊休化等により回収可能価額が帳簿価額を下回る資産について減損処理を行い、減損損失15,644百万円を特別損失に計上している。その内訳は、建物及び構築物2,778百万円、機械装置及び運搬具2,179百万円、工具、器具及び備品258百万円、土地8,861百万円、建設仮勘定1,538百万円、無形固定資産(その他)31百万円である。