流動資産
連結
- 2017年12月31日
- 4071億9400万
- 2018年12月31日 +22.86%
- 5002億8000万
個別
- 2017年12月31日
- 2488億5500万
- 2018年12月31日 +3.13%
- 2566億3800万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに昭和電工カーボン・ホールディング GmbH及びその子会社10社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2019/03/28 14:56
流動資産 23,233百万円
固定資産 39,219百万円 - #2 流動化による手形債権譲渡高
- 形債権の流動化
前連結会計年度(平成29年12月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は6,331百万円減少し、資金化していない部分2,773百万円は流動資産の「その他」に計上している。
当連結会計年度(平成30年12月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は4,659百万円減少し、資金化していない部分2,696百万円は流動資産の「その他」に計上している。2019/03/28 14:56 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2019/03/28 14:56
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 流動資産―繰延税金資産 6,898百万円 3,747百万円 固定資産―繰延税金資産 1,080 1,590
- #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はPT.インドネシア・ケミカル・アルミナ(ICA)であり、その要約財務諸表は以下のとおりである。2019/03/28 14:56
なお、当連結会計年度の当社連結決算において、同社アルミナ工場の減損損失計上等により持分法投資損失10,533百万円を営業外費用に計上している。流動資産合計 3,078百万円 固定資産合計 43,128百万円 流動負債合計 11,310百万円 固定負債合計 26,203百万円 純資産合計 8,694百万円 売上高 2,830百万円 税引前当期純利益金額 △11,300百万円 当期純利益金額 △11,702百万円
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)