無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 149億5000万
- 2019年12月31日 +51.51%
- 226億5000万
個別
- 2018年12月31日
- 122億6500万
- 2019年12月31日 +24.66%
- 152億8900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、福利厚生施設(建物及び構築物)である。2020/03/26 14:51
(イ)無形固定資産
ソフトウエアである。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間に基づき5年の定額法によっている。2020/03/26 14:51 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主要な内容2020/03/26 14:51
無形固定資産
ソフトウエア - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産の内訳は、以下のとおりである。2020/03/26 14:51
当社グループは、原則として事業部を基準としてグルーピングを行っている。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っている。また、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っている。場所 用途 種類 金額(百万円) 建設仮勘定 104 無形固定資産(その他) 30 計 8,845 建設仮勘定 1,064 無形固定資産(その他) 3 計 4,641 建設仮勘定 88 無形固定資産(その他) 29 計 5,967
当連結会計年度は、当社及び一部の連結子会社において、経営環境の著しい悪化、遊休化等により回収可能価額が帳簿価額を下回る資産について減損処理を行い、減損損失22,573百万円を特別損失に計上している。その内訳は、建物及び構築物4,725百万円、機械装置及び運搬具6,192百万円、工具、器具及び備品353百万円、土地9,810百万円、建設仮勘定1,428百万円、無形固定資産(その他)64百万円である。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/03/26 14:51
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/03/26 14:51
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法