営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 854億7100万
- 2020年6月30日
- -257億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントでは、情報電子化学品事業は、半導体業界の生産回復を受けた数量増により増収となったが、基礎化学品事業は、COVID-19の影響を受けた国内需要の軟化により液化アンモニアは数量減、アクリロニトリルは市況低下により減収となり、クロロプレンゴムは輸出数量が減少し、総じて減収となった。機能性化学品事業は国内向け・中国向けともに数量減により減収となった。産業ガス事業は飲料向け等の数量減により減収となり、総じて減収となった。なお、前年下期にコーティング材料事業を新規連結している。2020/08/13 14:33
この結果、当セグメントの売上高は720億41百万円(前年同四半期連結累計期間比2.0%減)となり、営業利益は50億20百万円(同9.1%減)となった。
(エレクトロニクス)