のれん
連結
- 2021年12月31日
- 3117億6600万
- 2022年6月30日 -2.57%
- 3037億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、当第2四半期連結会計期間において、当社のアルミ缶事業(昭和アルミニウム缶㈱及びその子会社のHanacans Joint Stock Companyを含む。)をAlpha Japan Acquisition㈱に譲渡した。当該事象により、報告セグメントに含まれない「その他」の資産が53,520百万円減少している。2022/08/10 14:13
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、当社のアルミ缶事業(昭和アルミニウム缶㈱及びその子会社のHanacans Joint Stock Companyを含む。)をAlpha Japan Acquisition㈱に譲渡した。当該事象による報告セグメントに含まれない「その他」ののれんの減少額は1,587百万円、負ののれんの減少額は352百万円である。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/10 14:13
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)財政状態の概況2022/08/10 14:13
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金、のれん等無形固定資産は減少したものの、棚卸資産、有形固定資産は増加し、前連結会計年度末比795億90百万円増加の2兆2,219億79百万円となった。負債合計は、子会社が発行していた優先株式を取得するため劣後ローンによる資金調達を行った結果、有利子負債(借入金、コマーシャル・ペーパー、社債及びリース債務)が増加し、前連結会計年度末比3,024億30百万円増加の1兆6,263億67百万円となった。純資産は、為替換算調整勘定等の増加はあったが、金融機関保有の優先株式を当社が取得したことにより非支配株主持分が減少したため、前連結会計年度末比2,228億40百万円減少の5,956億12百万円となった。
(4)キャッシュ・フローの状況