- 4004
- 2026/10/08
- 時価
- 3兆3770億円
- PER 予
- 29.4倍
- 2009年以降
- 赤字-281.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.25倍
- 2009年以降
- 0.43-2.09倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.37%
- ROE 予
- 14.47%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 2 運転資金の効率的な調達を行うため一部の取引金融機関とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入金未実行残高は、次のとおりであります。2025/03/26 16:17
前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) コミットメントラインの総額 60,000 百万円 60,000 百万円 借入実行残高 - - - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (表示科目)2025/03/26 16:17
日本基準において区分掲記している短期借入金及び1年内返済予定の長期借入金を、IFRSにおいては「社債及び借入金」(流動負債)として表示しております。また、日本基準において区分掲記している社債及び長期借入金を、IFRSにおいては「社債及び借入金」(非流動負債)として一括表示しております。
(認識・測定) - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ⑥ 流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)2025/03/26 16:17
当社は、各事業部門の入出金予定に基づき財務部門が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持及び取引金融機関とのコミットメントライン契約の締結等により流動性リスクを管理しております。連結子会社においても、資金繰計画を元にグループ金融等を利用し流動性リスクを回避しております。
当社グループが保有するデリバティブ以外の金融負債の期日別の残高は以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ477億90百万円の収入増加となる1,113億47百万円の収入となりました。2025/03/26 16:17
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済や社債の償還等による支出の増加があったものの、長期借入れや転換社債型新株予約権付社債の発行による収入等の増加により、526億18百万円の支出減少となる204億68百万円の支出となりました。
この結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、為替変動の影響等も含め、前連結会計年度末に比べ1,040億14百万円増加となる2,946億56百万円となりました。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2025/03/26 16:17
(単位:百万円) 長期借入れによる収入 30 65,300 172,436 長期借入金の返済による支出 30 △131,724 △250,708 社債の発行による収入 30 29,843 24,887