訂正有価証券報告書-第105期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいている。
(減価償却方法の変更)
「会計方針の変更(減価償却方法の変更)」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法について、従来、主として定額法を採用する一方、一部の有形固定資産については定率法を採用していたが、当連結会計年度より定額法に変更している。
この結果、従来の方法によった場合と比較し、当連結会計年度のセグメント利益は、「石油化学」で4百万円、「化学品」で546百万円、「エレクトロニクス」で109百万円、「アルミニウム」で687百万円それぞれ増加し、セグメント損失は、「無機」で148百万円、「その他」で37百万円、「調整額」で337百万円それぞれ減少している。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいている。
(減価償却方法の変更)
「会計方針の変更(減価償却方法の変更)」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法について、従来、主として定額法を採用する一方、一部の有形固定資産については定率法を採用していたが、当連結会計年度より定額法に変更している。
この結果、従来の方法によった場合と比較し、当連結会計年度のセグメント利益は、「石油化学」で4百万円、「化学品」で546百万円、「エレクトロニクス」で109百万円、「アルミニウム」で687百万円それぞれ増加し、セグメント損失は、「無機」で148百万円、「その他」で37百万円、「調整額」で337百万円それぞれ減少している。