臨時報告書
- 【提出】
- 2026/02/03 13:33
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2026年2月3日
(2)当該事象の内容
当社個別決算において、当社の持分法適用会社であるラービグ リファイニング アンド ペトロケミカル カンパニーのA種普通株式について、時価が著しく下落したため減損処理を実施いたしました。これに伴い、関係会社株式評価損13,361百万円を特別損失に計上することといたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2026年3月期第3四半期の個別財務諸表において、関係会社株式評価損13,361百万円を特別損失に計上いたしました。なお、上記の関係会社株式評価損については当社の個別財務諸表のみに計上されるものであり、連結決算においては消去されるため、連結業績への影響はありません。
2026年2月3日
(2)当該事象の内容
当社個別決算において、当社の持分法適用会社であるラービグ リファイニング アンド ペトロケミカル カンパニーのA種普通株式について、時価が著しく下落したため減損処理を実施いたしました。これに伴い、関係会社株式評価損13,361百万円を特別損失に計上することといたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2026年3月期第3四半期の個別財務諸表において、関係会社株式評価損13,361百万円を特別損失に計上いたしました。なお、上記の関係会社株式評価損については当社の個別財務諸表のみに計上されるものであり、連結決算においては消去されるため、連結業績への影響はありません。