有価証券報告書-第143期(2023/04/01-2024/03/31)
34.1株当たり利益
(1) 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎
(2) 希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
(注)1 当連結会計年度の希薄化後1株当たり当期利益については、潜在株式は存在するものの逆希薄化効果を有す
るため記載しておりません。
2 期末日から当連結財務諸表の承認日までの間に、重要性の高い普通株式や潜在的普通株式に係る取引はあり
ません。
(1) 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎
| 前連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | ||
| 親会社の所有者に帰属する当期利益 (△は損失)(百万円) | 6,987 | △311,838 | |
| 親会社の普通株主に帰属しない金額 (百万円) | - | - | |
| 基本的1株当たり当期利益の計算に 使用する当期利益(△は損失) (百万円) | 6,987 | △311,838 | |
| 期中平均普通株式数 (千株) | 1,634,980 | 1,635,352 | |
| 基本的1株当たり当期利益(△は損失) (円) | 4.27 | △190.69 |
(2) 希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
| 前連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | ||
| 基本的1株当たり当期利益の計算に 使用する当期利益(△は損失) (百万円) | 6,987 | △311,838 | |
| 親会社の 希薄化性潜在的普通株式による調整額 (百万円) | - | - | |
| 希薄化後1株当たり当期利益の計算に 使用する当期利益(△は損失) (百万円) | 6,987 | △311,838 | |
| 期中平均普通株式数(千株) | 1,634,980 | 1,635,352 | |
| 譲渡制限付株式報酬制度(千株) | 295 | - | |
| 希薄化後の期中平均普通株式数(千株) | 1,635,275 | 1,635,352 | |
| 希薄化後1株当たり当期利益(円) | 4.27 | - | |
| 逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり 当期利益の算定に含めなかった株式の概要 | - | 譲渡制限付株式 456,230株 |
(注)1 当連結会計年度の希薄化後1株当たり当期利益については、潜在株式は存在するものの逆希薄化効果を有す
るため記載しておりません。
2 期末日から当連結財務諸表の承認日までの間に、重要性の高い普通株式や潜在的普通株式に係る取引はあり
ません。