有価証券報告書-第143期(2023/04/01-2024/03/31)

【提出】
2024/06/21 15:28
【資料】
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【項目】
155項目
34.1株当たり利益
(1) 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎
前連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当連結会計年度
(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
親会社の所有者に帰属する当期利益
(△は損失)(百万円)
6,987△311,838
親会社の普通株主に帰属しない金額 (百万円)--
基本的1株当たり当期利益の計算に
使用する当期利益(△は損失) (百万円)
6,987△311,838
期中平均普通株式数 (千株)1,634,9801,635,352
基本的1株当たり当期利益(△は損失) (円)4.27△190.69

(2) 希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
前連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当連結会計年度
(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
基本的1株当たり当期利益の計算に
使用する当期利益(△は損失) (百万円)
6,987△311,838
親会社の
希薄化性潜在的普通株式による調整額 (百万円)
--
希薄化後1株当たり当期利益の計算に
使用する当期利益(△は損失) (百万円)
6,987△311,838
期中平均普通株式数(千株)1,634,9801,635,352
譲渡制限付株式報酬制度(千株)295-
希薄化後の期中平均普通株式数(千株)1,635,2751,635,352
希薄化後1株当たり当期利益(円)4.27-
逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり
当期利益の算定に含めなかった株式の概要
-譲渡制限付株式
456,230株

(注)1 当連結会計年度の希薄化後1株当たり当期利益については、潜在株式は存在するものの逆希薄化効果を有す
るため記載しておりません。
2 期末日から当連結財務諸表の承認日までの間に、重要性の高い普通株式や潜在的普通株式に係る取引はあり
ません。

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