有価証券報告書-第143期(2023/04/01-2024/03/31)
30.販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
(注) 前連結会計年度において認識した開発化合物に係る仕掛研究開発の減損損失は21,140百万円、医薬品の特許権の減損損失は58,863百万円であり、それぞれ「その他」に含めて表示しております。当連結会計年度において認識した開発化合物に係る仕掛研究開発の減損損失は10,577百万円、医薬品の特許権及びのれんの減損損失はそれぞれ133,457百万円、35,858百万円、そして正極材焼成実証設備の減損損失は11,566百万円であり、いずれも「その他」に含めて表示しております。
販売費及び一般管理費の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | ||
| 研究開発費 | 191,181 | 179,062 | |
| 従業員給付費用 | 237,863 | 204,004 | |
| 運送費及び保管費 | 79,347 | 61,883 | |
| 広告宣伝費及び販売促進費 | 70,684 | 53,979 | |
| 減価償却費及び償却費 | 57,363 | 56,527 | |
| 条件付対価に係る公正価値変動 | △3,388 | 1,562 | |
| その他 | 245,211 | 330,107 | |
| 合計 | 878,261 | 887,124 | |
(注) 前連結会計年度において認識した開発化合物に係る仕掛研究開発の減損損失は21,140百万円、医薬品の特許権の減損損失は58,863百万円であり、それぞれ「その他」に含めて表示しております。当連結会計年度において認識した開発化合物に係る仕掛研究開発の減損損失は10,577百万円、医薬品の特許権及びのれんの減損損失はそれぞれ133,457百万円、35,858百万円、そして正極材焼成実証設備の減損損失は11,566百万円であり、いずれも「その他」に含めて表示しております。