4025 多木化学

4025
2026/04/03
時価
426億円
PER 予
14.19倍
2009年以降
6.24-48.36倍
(2009-2025年)
PBR
0.88倍
2009年以降
0.51-2.8倍
(2009-2025年)
配当 予
1.77%
ROE 予
6.18%
ROA 予
4.04%
資料
Link
CSV,JSON

多木化学(4025)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
15億6600万
2009年12月31日 -40.04%
9億3900万
2010年12月31日 +89.35%
17億7800万
2011年12月31日 +28.18%
22億7900万
2012年12月31日 -14.17%
19億5600万
2013年12月31日 +12.07%
21億9200万
2014年12月31日 -18.57%
17億8500万
2015年12月31日 +4.09%
18億5800万
2016年12月31日 -15.12%
15億7700万
2017年12月31日 +61.51%
25億4700万
2018年12月31日 -21.04%
20億1100万
2019年12月31日 -21.08%
15億8700万
2020年12月31日 +10.84%
17億5900万
2021年12月31日 +51.11%
26億5800万
2022年12月31日 +3.5%
27億5100万
2023年12月31日 -66.85%
9億1200万
2024年12月31日 +192.54%
26億6800万
2025年12月31日 +18.55%
31億6300万

個別

2008年12月31日
13億9300万
2009年12月31日 -52.05%
6億6800万
2010年12月31日 +113.62%
14億2700万
2011年12月31日 +38.12%
19億7100万
2012年12月31日 -24.91%
14億8000万
2013年12月31日 +16.62%
17億2600万
2014年12月31日 -31.87%
11億7600万
2015年12月31日 -8.59%
10億7500万
2016年12月31日 -27.53%
7億7900万
2017年12月31日 +141.85%
18億8400万
2018年12月31日 -21.18%
14億8500万
2019年12月31日 -20.34%
11億8300万
2020年12月31日 +20.03%
14億2000万
2021年12月31日 +57.25%
22億3300万
2022年12月31日 +8.51%
24億2300万
2023年12月31日 -65.74%
8億3000万
2024年12月31日 +156.51%
21億2900万
2025年12月31日 +19.63%
25億4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額156百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。
2026/03/25 9:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△832百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額24,742百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産24,749百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額89百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額159百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。2026/03/25 9:02
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/25 9:02
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
長事業への積極的投資と新事業の創出、②既存事業の深化による収益力向上、③サステナビリティ・トランスフォーメーションの実践、④GRCの推進、を基本方針としております。令和7年度は、肥料及び水処理薬剤の販売数量の増加、原料価格の上昇に伴う販売価格の値上がりが進んだことに加え、各セグメントの事業が堅調に推移しました。その結果、当社グループの業績は、連結売上高419億77百万円、連結営業利益31億63百万円、ROE8.1%となりました。令和8年度は、成長戦略の一環である「水処理薬剤の生産能力増強」に伴う増販などが寄与し、当初目標を上回る見通しにあります。
また「中期経営計画2028」の最終年度の経営目標につきましては、連結売上高440億円、連結営業利益35億円、ROE7.0%以上に上方修正しております。引き続き積極的な成長投資と適切な資本政策を両立させ、持続的な企業価値向上に邁進してまいります。
2026/03/25 9:02
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は419億77百万円(前期比7.9%増)、営業利益は31億63百万円(前期比18.6%増)、経常利益は37億80百万円(前期比19.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は32億77百万円(前期比42.5%増)となりました。
なお、洛東化成工業株式会社(決算日10月31日)が当社連結子会社となったことを受けて、当社グループ化学品事業として、同社の令和7年2月から10月の9カ月間の業績を反映させております。
2026/03/25 9:02

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