純資産
連結
- 2012年12月31日
- 178億
- 2013年12月31日 +14.93%
- 204億5800万
- 2014年12月31日 +3.01%
- 210億7300万
個別
- 2012年12月31日
- 150億6200万
- 2013年12月31日 +15.14%
- 173億4300万
- 2014年12月31日 +2.73%
- 178億1600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が3,227百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が302百万円減少し、少数株主持分が0百万円減少しております。2015/03/26 13:07
なお、1株当たり純資産額は14円1銭減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/26 13:07
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部は、「退職給付に関する会計基準」等の改正に伴い、退職給付引当金と退職給付に係る負債との差額が5億49百万円増加しましたが、長短借入金が5億10百万円、繰延税金負債が2億26百万円減少したことなどにより、161億83百万円(前期比4億66百万円減)となりました。2015/03/26 13:07
純資産の部は、「退職給付に関する会計基準」等の改正に伴い、退職給付に係る調整累計額が3億2百万円減少しましたが、利益剰余金が9億57百万円増加したことなどにより、210億73百万円(前期比6億15百万円増)となりました。
(2) 経営成績の分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/03/26 13:07
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/26 13:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/26 13:07
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 連結貸借対照表上の純資産の部の合計額(百万円) 20,458 21,073 普通株式に係る純資産額(百万円) 20,182 20,740 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(百万円) 275 332 (うち少数株主持分) (275) (332)