受取手形
個別
- 2020年12月31日
- 12億1900万
- 2021年12月31日 -17.47%
- 10億600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- また、決算日が連結決算日と異なる一部の連結子会社の事業年度末日が金融機関の休業日であったため、連結会計年度末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。その金額は次のとおりであります。2022/08/10 9:20
前連結会計年度(令和2年12月31日) 当連結会計年度(令和3年12月31日) 受取手形 166百万円 129百万円 電子記録債権 69 114 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2022/08/10 9:20
当連結会計年度末の総資産は、460億37百万円(前期比30億97百万円増)となりました。流動資産は、商品及び製品が5億80百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が6億61百万円、電子記録債権が3億97百万円それぞれ増加したことなどにより、223億52百万円(前期比4億53百万円増)となりました。固定資産は、有形固定資産が19億31百万円、投資有価証券が8億31百万円それぞれ増加したことなどにより、236億85百万円(前期比26億44百万円増)となりました。
(負債合計) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/08/10 9:20
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権については、顧客の信用リスクを有しておりますが、社内規程等に従い、定期的に信用状況を把握することによりリスクの低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクを有しておりますが、四半期ごとに時価の把握を行い、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。